マクドナルドが嫌いなワケ。

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一昨日、すごーーーーく久しぶりにマクドナルドのポテトを食べました。ポテトのみで、ほかのはNG。子供たちはハッピーセットと叫んでいましたが無視。というのも、マクドナルドの食べ物は、食べるべきものではないけれど、食べても「ただちに」死ぬわけではないもの、と認識しているから。

しかもチキンナゲットの事件でも、「心配なら食べなければいい」みたいにコメントしていて何様なところが気に食わない。

 例えばポテトなら、原料は、ジャガイモ、キャノーラオイル、水素添加大豆油、ベニバナ油、自然調味料(植物由来)、ブドウ糖、酸性ピロリン酸ナトリウム(色の保持)、クエン酸(保存料)、ポリジメチルシロキサン(消泡剤)だそうで、揚げ油には、キャノーラオイル、コーン油、大豆油、水素添加大豆油、THBQ :tert-ブチルヒドロキノン、クエン酸、ポリジメチルシロキサンを使用、調味料にはケイアルミン酸ナトリウム、ブドウ糖、ヨウ化カリウムを使用だそう。化学的保存料や消泡剤(THBQ、クエン酸、ポリジメチルシロキサン)、人工着色料(酸性ピロリン酸ナトリウム)たっぷりだから、ポテト食べて死んでもなかなか体は腐らなかったりして...

 

子供には食べさせるべきものではないですよねえ。